http://www.geidai.ac.jp/~s3208351/minamo_ja.html
このインターフェイスを制作したことで、画面上のx-y座標に配置されたボタンを、カーソルによってクリックするという、機械装置のコントロールパネルを模倣した従来の操作モデルとは異なる、オブジェクトに対して運動エネルギーを与える事によって、コンピュータ内に演算の状況を構成するような、流動的なインターフェイスの可能性を感じた。また、このシステムでは、xy座標だけではなく、水面に挿し込まれた指の深さも検出できるので、三次元インターフェイスとしての使用も可能である。
普通に空間上に三次元インターフェイスができたらば
マイノリティ・リポートっぽい日が来るのかと。
と思ってたら
PCとかブラウザも未来ではずっと違った形をしているのでしょうと思い、わくわくします。
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コメント (1)
うわーーー、水面のインターフェースが面白い面白いですね!!!
投稿者: フィオナ | 2010年01月19日 17:02