先週、ガレとジャポニスムの展覧会へいってきました。
(誰)からチケットをもらったんで、ありがとうございます。
http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/08vol02galle/index.html
正直、最初いったとき、外人が日本の美術品を作ったの?話は知らなくて、吃驚しました。
腕がすごいな、繊細な絵画や陶磁器なども作れるだ。
ガレはすごいね、すばらしいです。
日本の美術とか美意識は中国とそんなに変わってない気がしなくてもないですね。
蝶とトンボと結構芸術の水墨画、彫刻に出たりして、なんとなくそういうモチーフとして頻繁に使われてるよね。今見ても何年後に見ても美しいよねを感じれます。
今後もこういう芸術を残ってほしいですよね。
自分の感想でした。
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「ひとよ茸」、「ガレとジャポニズム展」の出品リストに載っていましたね。これはサントリー美術館が所有しているもののようです。
北澤美術館の「ひとよ茸」と少し形が異なるようなので、ぜひ見比べてください。
■サントリー美術館でエミール・ガレに宿る日本の心を垣間見る
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/03/23/galle/001.html
うわー、とよださんもガレがすきなんだ。
そうそう、本人の感情を込めて作品で表現したですね。
個人的には結構肝心かなと思いました。
ええー、ひとよ茸(ランプ)って、何かみてみたいですね。今度休みときとか、遊びいきますよ。w
是非是非遊んでくださいね。
うわー、とよださんもガレがすきなんだ。
そうそう、本人の感情を込めて作品で表現したですね。
個人的には結構肝心かなと思いました。
ええー、ひとよ茸(ランプ)って、何かみてみたいですね。今度休みときとか、遊びいきますよ。w
是非是非遊んでくださいね。
うわー、とよださんもガレがすきなんだ。
そうそう、本人の感情を込めて作品で表現したですね。
個人的には結構肝心かなと思いました。
ええー、ひとよ茸(ランプ)って、何かみてみたいですね。今度休みときとか、遊びいきますよ。w
是非是非遊んでくださいね。
あ、北澤美術館はここです。
長野県の諏訪湖畔にあります。
引っ越し先の近くなので、ぜひ遊びにきてくださいw
■北澤美術館
http://kitazawamuseum.kitz.co.jp/
■北澤美術館:ひとよ茸ランプ
http://kitazawamuseum.kitz.co.jp/suwa/message/2006-11.html
自然のモチーフを多く取り入れているアール・ヌーヴォーのデザインは大好きですが、その中でも、ガレは特に好きな作家です。
学生の時、北澤美術館で初めてガレの作品を実際に見ました。そのときの衝撃は忘れられません。
日本では、北澤美術館がガレの名品を所蔵しています。その中でもガレの最高傑作の一つといわれているのが「ひとよ茸(ランプ)」です。
(もちろん、キノコですw)
この「ひとよ茸」は全部で6体作られましたが、北澤美術館が所有している「ひとよ茸」は、ガレが亡くなるまでベットの脇に置かれていた物だそうで、フランス政府より買い取りたいと頼まれた逸品とのこと。最高傑作の中の、最高の作品が日本で見られます。
自然をこよなく愛したガレ。
私もいつかはそんな愛にあふれた作品を残したいものです。






コメント (8)
そのURLを観たら、記憶力が浮かんでた。
あああ、確かあったですね。
ありがとう。
投稿者: miffyfiona | 2008年05月18日 03:35