先週5月9日、ゴーゴーミッフィー展へいってきました。
英語は「miffy」ですが、オランダ語は「Nijntje Pluis」だそうです。
大人気で結構込んでましたが、さまざまな原画とストーリなどを見れて、満喫満喫しました!!
数年前より、あだ名は「miffy」をつけて、ずっとmiffyfionaを命名しています。
いつ間にmiffy愛用?したか断片的しか覚えてなかったですが、
この機会、初めて真面目に「miffy」の歴史、
初期「miffy」、キャラクターの変化と進化、さまざまなストーリーを読む機会できました。
障害ウサギ(耳を曲がってるやつです)などのストーリーも展開されて、ストーリーの意味奥が深いかなと感じました。
「miffy」の創造人、オランダのデザイナーディック・ブルーナ氏は社会福祉にも力を注いで、
社会に貢献しているを言えるでしょうか。
オランダ語を読めないですが、
できたらオランダのブルーナ氏の「ディック・ブルーナ・ハウス」へいつかに行ってみたいですね。
できたらこれからもmiffy共に成長して愛用し続けたらいいですね。
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