最近、少しずつTYPOをトレスしているです。
TYPOをトレスすると、以外と難しいなんですね。w
書体の「B」、「C」、「D」、「S」、「R」とかのカープ?曲線のところはびったりトレスことには
かなり難しいですね。かなり手を鍛えられそうですね。
しかも、一日?一年とかすぐ鍛えられないだ、かなり数年間とかやっていかないと、
鍛えられなさそうですね。当たり前をいえば当たり前だけど。
ロゴ開発するのプロ達はかなり目と手も鍛えているですよね、やはりすごいですね。
書体をトレスしている及び文字ツメするのうちに、
少しずつTYPOのスタイルというか形を理解していくるです。
昔のデザイナー達(誰)から教えてもらったです。(謎なし
TYPO(書体)の線とか曲線の違いは年代とか国の文化などいろいろな意味を含めて、
開発したというか、現れているそうです。
私もまだまだ専門的ではなくて、何もいえないのですが、
やってるうちに、結構TYPOの歴史も少しずつ深めて研究?できるので、結構面白いよ。w
今後もやっていくつもりです。やはりTYPOも面白いだね。
現在、とりあえず、トレスした書体というのは、
結構頻繁に使われているTYPOですね。
「Garamond」、「Copperplate」、「Bodoni」、「Baskerville」くらいですね。
うわー、もっともっとトレスしなきゃ。ww
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