• 2008年08月25日 10:24

スペインから見る東京 - カタカナ

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日本語を勉強し始めたときに、漢字は一番難しいものをと思っていました。
絶対間違えていました。
カタカナです。
色んな国から日本人が言葉を貸してくるけど、日本語の発音に変更します。この過程は私がカタカナ主義と呼ばれる。
例えば、「マターニティクリニック」と読むとそんなに並んでるカタカナは大嫌い、読みにくいです!読む後で(次のステップ)「じゃ、これはどこから来るかな?」ほとんど英語から来るけど、もとの言葉は同じ意味がないかもしれない。和製語になる。
例えば日本の「ベビーカー」は英語で「baby buggy」です。「baby car」とは言わない。
後は外国語に言葉の間にスペースがあって読みやすくなるけど、カタカナになると(カタカナ化)なくなりますので大変です!「プラス-アルファ」と同じです (ラテン語からくるけど意味が違うです)。
デザインの世界の中で色々があって、迷っている(英語の発音と全然違うです)

漢字の方がいいかな…

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コメント (1)

たぶん日本人は英語の正しさはあんまり重要視していなくて、語感とか語呂が大事なんだと思う。発音なんて無視(そもそも日本語は発音の概念が薄い)。女性のファッション(Fashion)雑誌は日本人でも意味が分からない、笑。あと日本人は言葉遊びが凄く好きなんだと思う。新しい言葉が毎日生まれてくる。

※貸して→借りて

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