
http://fotologue.jp/#tsu-gu/folder/11733159
久々のあっぷ。
リフレッシュ休暇に京都いってきました^
東京と違って
古きよきものを軸にして、新しいものを付け加えていくという印象がのこった
とてもステキな街でした。

http://fotologue.jp/#tsu-gu/folder/11733159
久々のあっぷ。
リフレッシュ休暇に京都いってきました^
東京と違って
古きよきものを軸にして、新しいものを付け加えていくという印象がのこった
とてもステキな街でした。
http://video.aol.com/video-detail/morigana--chocolat--no-blink/2716706097
なんのCMかと思って、見いってしまう。。
(日本が制作したのかなw WEBのCMなのかな?作り方が海外な感じがするなー)
「なんで目を見開いてるんだろう?」と不思議な感じで
長いCMでも、ドラマっぽくストーリーを追いかけてしまう。
探究心ってやつかな。
舞台と演者は、日本人だけど
スタッフは海外の人という設定。
海外から見た日本なのかなw
すごいモヤッとした感じ。
うーん。不思議だw
こういうのは
海外のCMには、よく見られる手法で
最終的に「あーこういうことかー」と納得させて
ブランドの商品イメージを根付かせていく。
直接商品の購入などには、結びつかないのかもしれないけど
イメージ優先で、作成されてる。
なるほどなー
連休中に牛の輪切りを観にいきました。
と言っても
今、六本木の森美術館でやっている
イギリスのターナー賞の現代美術展の
ダミアンハーストの作品(1995)です。
--「今年のターナー賞は誰が獲る?」毎年秋、英国の人びとの話題にのぼるのが、
ターナー賞のゆくえです。
現代美術界で最も重要な賞の1つといわれる同賞の授賞式はテレビ中継され、翌日の新聞で受賞者が大々的に報道されるなど、
英国の国民的行事となっています。本展はそのターナー賞の歴代受賞者すべての作品を一堂に集める史上初の試みとなり、
英国現代美術の流れをたどりながら、世界の最先端にあるアートの息吹を感じることができる展覧会です。
絵画、彫刻、写真など既存のメディアに縛られないユニークな賞として年1回、数名のアーティストをノミネート
(50歳未満の英国人及び英国在住者が選考対象)し、その作品を展示。最終選考で1人の受賞者を選出しています。--
この人の作品は、結構グロいものが多いんですがw
インパクトが非常にあり
それでもって結構ポップで品のある感じが好きですね!
最初は、グロくて結構見れないものかと思ったんだけど。。
びっくりするくらい綺麗に縦に切られてて
「牛の輪切り」という単語はインパクトがあるんだけど
細部まで繊細に作られているのが感じられて
「はー!」と思わずため息がでてしまった。
他にも
ヴォルフガング・ティルマンス
の高さ3Mぐらいの写真とか展示されていて
すごい日常的なところを断片的に撮っているんですが
アートしててステキだなと思いました。

UNIQLOさんのUTサイト
で何かと露出している写真家のテリー・リチャードソン。
その亡きお父さんのボブ・リチャードソンの写真展に行ってきました。
テリー・リチャードソンはGUCCI・MIUMIU・SUPREMEなどのトップブランド
で有名ですが、そのお父さんということで
どんな変な写真を撮っていたのかと思って行ってみました。
お父さんも60年代のファッションフォトグラファーだったそうで
今回の写真展は、
ファッションフォトや彼が実際に旅行して撮った作品を織り交ぜて
ロードムービー的に、時系列で展示されてました。
結構、渋くてカッコいい印象の作品が多かったですね。
変わった感じというよりは、艶っぽい感じが印象的でした。
息子のテリー・リチャードソンとは、仲が悪かったらしいですが
やはり親子ということもあり、近いものがあるなw
と思いました。
WEBブラウザでは、感じとれることができないことも
多々あるので
今度からこういった写真展やポップアート展などに
足を運ぼうと思います。

写真を撮りながらどんな感じで撮ってみようかな、と
模索中です。
それで、ネットで見たり、タワレコとかパルコブックセンターとかに
立ち寄ってみたりして色々見てます。
こんな風に撮れればいいなあ、とか妄想しながら見てます。
構図とか気にせずにその場の雰囲気というか空気感?みたいなすごい荒削り
だけどなんかいいなあ、と最近思うのです。
ヤミクモに撮ればいいわけではないし
タイミングといえばタイミングだし、何なんでしょ?
枚数ではなく回数をこなす感じなんすかねー。
下の人達は、構図とかそういうものではない
何かを超越した感じがいいんですよねー
よし頑張ってみよう^
ライアン・マクギンリー
http://www.ryanmcginley.com/
ウィリアム・エグルストン
http://artphoto-site.com/story58.html
ヴォルフガング・ティルマンス
http://www.operacity.jp/ag/exh55/